2008年01月30日 (水) | 編集 |
今日は「ふ」と思い立って、吉祥寺に行ってきました。吉祥寺はわりに近くなので思い立っていくほどの距離ではないのですが、まぁそれでも。
「おからアンダギー」を買う以外にさして目的もなかったので、街をぶらぶら。
しかし突然「あれ、お腹が空いているぞ」ということに気が付きました。そのときは15時半くらいだったのですが、今日はまだ何も食べていないということに気が付いたのです。
わたしはフラフラと吸い寄せられるように、「カーニバル」というお店に向かいました。そしてそこで、パスタ入りのミネストローネと、レンコンのメンチカツをテイクアウト。いくつか夕食のためのお惣菜も買いました。そしてミネストローネを食べながらまたブラブラと歩きました(吉祥寺って食べ歩きに適した街だと思いませんか?わたしだけかな?)。
途中、雑貨屋などをチラチラ見ながらお目当てのお豆腐屋さん(一響屋 http://www.1hibikiya.jp)に到着。するといつもは女性店員なのに、今日はなんだかイケメン店員がいますよ。あらまぁ。しかしココで怯んではいけません。
「おからアンダギー・・・6個!!!」
とわたしは宣言しました。するとそのイケメンはにっこりと笑って
「1個おまけしておきますねー!」
と言いました。わー。うひょー。おからアンダギーが7個!
わたしは嬉しくなって(というか元々そうするつもりでしたが)、買ったばかりのドーナツをまた歩きながらモグモグ食べたのでした。
その後はカルディで無料コーヒーをもらって飲み、運良く「入荷したばかりなんですよ!」というお気に入りのハーブティーを買い、コーヒー豆も買いました。
更に、近くの熊本県アンテナショップに行き、なぜかお餅(見たら猛烈に食べたくなって)と、熊本コロッケを買いました。
・・・あぁ、吉祥寺って最高ですね。
おわり。
なーんてウソです、続きます。
タイトル通り、サルコのジェラシーについてです。
1/8に子猫2匹(元気・光)とお母さん&ベビー3匹セットがウチに来てから、サルコは嫉妬に狂っていました。
まず症状として出たのが嘔吐。明らかに毛玉を吐いているのではない嘔吐でした。病院でお腹の消炎剤をもらい、数日間投薬をしたところ嘔吐は止まりました。
が、しかーし。お腹が治ったと思ったら今度はやけ食いを始めたのです。ウチではファーミーと2匹分のフードをお皿に入れているのですが、それをすべてサルコひとりでガツガツ・・・ペロリです。ファーミーはサルコが食べ終わった後の皿を見て、「・・・・・ッ!ゴハンない(泣)」です(笑)。最初は嘔吐の期間、2日ほど食べられなかったのでその分を取り戻していると思ったのですが、やけ食いはずっと続きました。そして今度は食べ過ぎた結果の下痢・・・。またお腹の薬(下痢止め)をもらって飲ませました。
「怒りん坊サルコ、ただいま絶賛嫉妬中!」

今、保護猫たちは1階のリビングで過ごしているのですが、時々サルコがゴハンをねだりに1階に来ては、保護猫のケージを見て猛烈に不機嫌になります。そんなときにサルコを抱こうものならめちゃくちゃに暴れるのです。今日もわたしは顔を蹴られました(笑)
ですが最近ようやくサルコは自分の調子を取り戻しつつあります。体調も戻っています。
それにしても猫の嫉妬はなかなか深いのですね。特にサルコはわたしが生後間もない頃から育てたので、人間に対する依存度が高いのかもしれません(そのわりに触られるのはあまり好きではないようですが)。しかし今後もどんどん保護猫はやってくるので、サルコにはこの試練に耐えられるようになってもらわなくてはなりません。
辛いとは思うけれど、早く大人になるんだ!サルコ!・・・ですね。
とは言え、サルコは可愛いわたしの子。そしてまだ生後5ヶ月の子供。わたしもなるべく子猫たちと遊んでいる姿をサルコに見られないようにし、遊んだ後は子猫たちの匂いが残らないようにしなきゃ・・・と思います。
猫の嫉妬にはご用心!!!
「おからアンダギー」を買う以外にさして目的もなかったので、街をぶらぶら。
しかし突然「あれ、お腹が空いているぞ」ということに気が付きました。そのときは15時半くらいだったのですが、今日はまだ何も食べていないということに気が付いたのです。
わたしはフラフラと吸い寄せられるように、「カーニバル」というお店に向かいました。そしてそこで、パスタ入りのミネストローネと、レンコンのメンチカツをテイクアウト。いくつか夕食のためのお惣菜も買いました。そしてミネストローネを食べながらまたブラブラと歩きました(吉祥寺って食べ歩きに適した街だと思いませんか?わたしだけかな?)。
途中、雑貨屋などをチラチラ見ながらお目当てのお豆腐屋さん(一響屋 http://www.1hibikiya.jp)に到着。するといつもは女性店員なのに、今日はなんだかイケメン店員がいますよ。あらまぁ。しかしココで怯んではいけません。
「おからアンダギー・・・6個!!!」
とわたしは宣言しました。するとそのイケメンはにっこりと笑って
「1個おまけしておきますねー!」
と言いました。わー。うひょー。おからアンダギーが7個!
わたしは嬉しくなって(というか元々そうするつもりでしたが)、買ったばかりのドーナツをまた歩きながらモグモグ食べたのでした。
その後はカルディで無料コーヒーをもらって飲み、運良く「入荷したばかりなんですよ!」というお気に入りのハーブティーを買い、コーヒー豆も買いました。
更に、近くの熊本県アンテナショップに行き、なぜかお餅(見たら猛烈に食べたくなって)と、熊本コロッケを買いました。
・・・あぁ、吉祥寺って最高ですね。
おわり。
なーんてウソです、続きます。
タイトル通り、サルコのジェラシーについてです。
1/8に子猫2匹(元気・光)とお母さん&ベビー3匹セットがウチに来てから、サルコは嫉妬に狂っていました。
まず症状として出たのが嘔吐。明らかに毛玉を吐いているのではない嘔吐でした。病院でお腹の消炎剤をもらい、数日間投薬をしたところ嘔吐は止まりました。
が、しかーし。お腹が治ったと思ったら今度はやけ食いを始めたのです。ウチではファーミーと2匹分のフードをお皿に入れているのですが、それをすべてサルコひとりでガツガツ・・・ペロリです。ファーミーはサルコが食べ終わった後の皿を見て、「・・・・・ッ!ゴハンない(泣)」です(笑)。最初は嘔吐の期間、2日ほど食べられなかったのでその分を取り戻していると思ったのですが、やけ食いはずっと続きました。そして今度は食べ過ぎた結果の下痢・・・。またお腹の薬(下痢止め)をもらって飲ませました。
「怒りん坊サルコ、ただいま絶賛嫉妬中!」

今、保護猫たちは1階のリビングで過ごしているのですが、時々サルコがゴハンをねだりに1階に来ては、保護猫のケージを見て猛烈に不機嫌になります。そんなときにサルコを抱こうものならめちゃくちゃに暴れるのです。今日もわたしは顔を蹴られました(笑)
ですが最近ようやくサルコは自分の調子を取り戻しつつあります。体調も戻っています。
それにしても猫の嫉妬はなかなか深いのですね。特にサルコはわたしが生後間もない頃から育てたので、人間に対する依存度が高いのかもしれません(そのわりに触られるのはあまり好きではないようですが)。しかし今後もどんどん保護猫はやってくるので、サルコにはこの試練に耐えられるようになってもらわなくてはなりません。
辛いとは思うけれど、早く大人になるんだ!サルコ!・・・ですね。
とは言え、サルコは可愛いわたしの子。そしてまだ生後5ヶ月の子供。わたしもなるべく子猫たちと遊んでいる姿をサルコに見られないようにし、遊んだ後は子猫たちの匂いが残らないようにしなきゃ・・・と思います。
猫の嫉妬にはご用心!!!
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