素敵な里親さんが見付かるまで、武蔵野のとある家に下宿する動物たちのお話。
ハッスル・ミーコ
2007年10月29日 (月) | 編集 |
数日前、ミーコを連れて病院に行きました。眉間と耳に謎のぶつぶつ(カサブタのようなもの)ができていたからです。何かの皮膚疾患かと思いましたが結果は・・・
「自分で引っ掻いたんだね〜」
ということでした。
元気なミーコちゃん。レディなんだから顔には気をつけてくださいね。

「は〜い。でも痒かったんだもん。。。」
DSCF1046.jpg


ミーコは大変な食いしん坊で体重も日に日に増えていきます。もう900gにもなっていました。食べて寝て暴れて(笑)・・・文字通り、健康優良児です。犬とも上手に遊べます。まだ病気の有無が分からない子猫たちは、お互いにじゃれあって遊ぶことができません。もうミーコはサルコの存在には気が付いていて、とても遊びたそうにしていますがまだムリです。そこでバディの出番。母猫の温もり(抱っこ)や遊び相手を一手に引き受けてくれます。今11匹の動物を抱えるわたしはどうしても1匹だけに時間を費やすことがあまりできません。ですので看板犬&子守犬「バディ」の存在はとても重要です。

ミーコの元気な姿、バディのお仕事ぶりを見てやって下さ〜い。
ミーコの写真があまりないのは撮ってもほとんどブレていてまったく見られない状態だからです・・・(暴れん坊なもので・・・)。ですので動画を撮ってみました。




ミーコ、里親募集中です。
お問い合わせは「千葉わん」までお願いします♪