素敵な里親さんが見付かるまで、武蔵野のとある家に下宿する動物たちのお話。
家猫のはじまり
2007年07月31日 (火) | 編集 |
ちび君は昨日までに一通りの探検を終え、間取りなど家の中の様子が分かってきたようです。
また、昨日までに爪きり、フロントライン、ブラッシングなども一通り終えて、すっかり家猫のようです。

「この家は3LDKで部屋も狭いにゃー」
(コラー!)
DSCF8682.jpg


「爪とぎもちゃんと用意された爪とぎでやってるよ〜」
DSCF8640.jpg

DSCF8646.jpg


「引っ越した翌日から、食欲も出てきた!モリモリ食べてるよ!」
DSCF8660.jpg


「バディも大好き。昼間は一緒に寝てるもん♪」
DSCF8676.jpg


「人間も大好き!手を出されたらつい無条件でスリスリしちゃうんだ〜。そしてお腹も見せてウットリ・・・もっと触って・・・」
DSCF8695.jpg


ちび君は本当に人懐こい猫で、とにかくいつでも触っていてもらいたいようです。抱っこも大好きです。本当に甘えん坊です。
人間の食事のときも「触って、触って」と大騒ぎ。でも食事中は動物のことは構いません。人間の時間もあるということを分かってもらいます。いい子のちび君は構ってもらえないと分かるとおとなしくなります。
でも食事が終われば遊びタイム!でも遊びよりも今は人に撫でられていたいようで、ひたすら膝に乗ってゴロゴロゴロゴロゴロゴロ・・・・。
こ、これは・・・・可愛い(^^)