2007年07月19日 (木) | 編集 |
先日出掛けるときに「ティッシュ、ティッシュ〜」と慌てて2つポケットティッシュをカバンに入れました。食後にティッシュを使おうとカバンから取り出したところ、犬の尿のphをはかるポケットティッシュ型用紙だったことが判明。しかも2つとも。それで口を拭おうかどうしようか迷ったけれど、結局人にティッシュを借りました。いやだわ、もう。
窓から机に飛び乗ろうとした猫の黒たんが後ろ足を踏み外し、床にズベっと落ちました。猫ゆえにたった数十センチの幅を飛べなかったことがショックだったらしく、しばらく落ちた姿のまま呆然としていました。わたしは「よしよし、たまには失敗もあるよ」と抱いて慰めました。その2分後、黒たんはまた窓のへりから足を踏み外し、床に落ちそうになったのです。でも学習したらしく、踏ん張ってなんとか持ちこたえていました。
そら君(としお)がいなくなってから、なぜかバディは家(玄関)でトイレをしなくなりました。なので雨の日でもトイレに行けるように犬用のカッパを買いました。しかし。カッパを着たバディは一歩も動くことが出来ません。買った意味がありません。
猫のミケコは「美人だね〜」と褒めながら触るとまんざらでもなさそうな顔をして触らせてくれますが、無言で触ると嫌そうに頭をヒョイヒョイと動かして器用に人間の手を避けます。褒めて伸ばす、自分はそういうタイプの猫だと主張しているようです。一方でファーミーは「美人さんだね〜」と褒めても「当然よ?それで何か御用かしら?」という顔をします。姉妹でもだいぶタイプが違うようです。
ジェット君は男の子らしく最近ぐんぐん成長しています。食欲も旺盛で、わたしが密封されているはずのカツオジャーキーを持って部屋に入った瞬間に「ウニャ!」と即座に反応、駆け寄ってきます。でも彼は今、絶対に手の届かない場所にあるカツオを探して必死です。その場所とは、黒たんの口からこぼれ落ち、ジェットの後頭部にくっついたカツオです。匂いはするのに見付からない・・・必死の捜索が続きます。
それでは、また。
窓から机に飛び乗ろうとした猫の黒たんが後ろ足を踏み外し、床にズベっと落ちました。猫ゆえにたった数十センチの幅を飛べなかったことがショックだったらしく、しばらく落ちた姿のまま呆然としていました。わたしは「よしよし、たまには失敗もあるよ」と抱いて慰めました。その2分後、黒たんはまた窓のへりから足を踏み外し、床に落ちそうになったのです。でも学習したらしく、踏ん張ってなんとか持ちこたえていました。
そら君(としお)がいなくなってから、なぜかバディは家(玄関)でトイレをしなくなりました。なので雨の日でもトイレに行けるように犬用のカッパを買いました。しかし。カッパを着たバディは一歩も動くことが出来ません。買った意味がありません。
猫のミケコは「美人だね〜」と褒めながら触るとまんざらでもなさそうな顔をして触らせてくれますが、無言で触ると嫌そうに頭をヒョイヒョイと動かして器用に人間の手を避けます。褒めて伸ばす、自分はそういうタイプの猫だと主張しているようです。一方でファーミーは「美人さんだね〜」と褒めても「当然よ?それで何か御用かしら?」という顔をします。姉妹でもだいぶタイプが違うようです。
ジェット君は男の子らしく最近ぐんぐん成長しています。食欲も旺盛で、わたしが密封されているはずのカツオジャーキーを持って部屋に入った瞬間に「ウニャ!」と即座に反応、駆け寄ってきます。でも彼は今、絶対に手の届かない場所にあるカツオを探して必死です。その場所とは、黒たんの口からこぼれ落ち、ジェットの後頭部にくっついたカツオです。匂いはするのに見付からない・・・必死の捜索が続きます。
それでは、また。
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