素敵な里親さんが見付かるまで、武蔵野のとある家に下宿する動物たちのお話。
としお君(No.2)
2007年02月11日 (日) | 編集 |
としお君はこすけ君と兄弟で、一緒にウチにやってきました。




りりしい顔つきですがやっぱりまだまだベイビーです。
一直線に甘えてくるこすけ君とは違い、ちょっと遠慮がちなとしお君。
でも抱きしめると、とても嬉しそうに尻尾をフリフリします。
今はぬくもりが欲しいとき。
たくさん撫でてあげます。




まるでシャム猫のような不思議な毛色。
耳の先が黒くてキュートです。

この子もこすけ君同様、トイレを外しません。本当に優秀です。
性格も落ち着いており、頭も良さそうです。
周りの状況をよく見ています。

きっとすぐに環境の変化にも慣れてくれるでしょう。

こすけ君(No.1)
2007年02月11日 (日) | 編集 |
今日からウチに下宿するわんちゃん。
記念すべき第一号の犬です。
彼は千葉わんの方に保護され、ウチにやってきました。

名前は「こすけ」君です。




可愛いでしょう?

とても好奇心が強く、遊びが大好きです。
物怖じすることなく新しいおもちゃに飛びつきます。




人が大好きみたいで、初めてウチに来た今日も、わたしを見て尻尾をフリフリ。可愛いですなぁ。。。

トイレもトイレシーツを敷いたところでしてくれる、優秀な犬。
将来が楽しみです。

毛はふわふわ。触り心地がバツグンです。ほわほわ。ふわふわ。




とにかく元気いっぱい!やんちゃ坊主です。