素敵な里親さんが見付かるまで、武蔵野のとある家に下宿する動物たちのお話。
スルーウェイ
2006年08月30日 (水) | 編集 |
今日また突然アトムのことを思い出して号泣していたら、ナメちゃんがやってきて涙を舐めとってくれた。ついでに鼻水まで舐めてくれた(そこまでしなくてもいいのよ、ナメちゃん・・・)。
ナメちゃんは可愛いなぁ・・・。
カナディアンとは思えない、このナメ具合。

そこで、お礼に布で新しいスルーウェイを作ってあげた。

市販の(ビニールの)スルーウェイは買ってもすぐにビニールを破いてしまい、骨(コイル)だけの状態になるので、もう買うまい・・・と思っている。今まで買っても買ってもすぐに破壊されたから。。。

布製のスルーウェイは、布なので全体的にペッタリしている。だから潜っても前が塞がっていて接触する直前まで相手が見えない。そのせいか、イタチは突然現れる相手に興奮するのだ。
ビニール製のもなかなか良いけれど(透明で人間が見ていて楽しいし)、布製もなかなか楽しそうだ。

イタチが起きたら、さっそく披露しよう。
きっと喜ぶはずだ。


庭づくり
2006年08月29日 (火) | 編集 |
この前の土曜日、ホームセンターで庭の通路用の枕木を買ってきました。15本も!ホームセンターで軽トラを借りて、運んできました。
今、駐車場から玄関までの約20mがずっと土で(しかも入れたばかりなので、ふかふかの土です)、玄関が泥だらけ。雨が降るとぐしゃぐしゃ。フローリングも心なしかザラザラ・・・。
次の土日に土に枕木を埋めて、通路を作る予定です。
あー・・・その前に、枕木の下に敷く砂も買ってこなきゃ・・・。
あー・・・でも、今はカードが使えないし、大きな買い物はあまりできないなぁ・・・。
今、カードが使えずとても不便な生活を強いられています。調子に乗って色んなものをガンガン買いまくっていたら、あっちゅ〜まに限度額に達してしまいました。請求が恐ろしいです。

スキッピーが、体をまっすぐにして棒のようになって眠っています。
ぷぷぷ・・・面白い。


ひとつの決意
2006年08月24日 (木) | 編集 |
決意、という大それたものではありませんが、最近になって決めたことがあります。
それは、

「今後はもう動物をペットショップでは買わない」

ということです。

だから、もうフェレットもペットショップでは買わないでしょう。
よほどのことがない限り。
(たとえば、ペットショップで処分されそうだった、などの場合を除いて)

わたしは今後は、お金で買った命ではなく、たとえば捨てられたペット、迷子になって帰る家を失ったペットの命をお世話しようと決めました。
こう決めたことに特に深い理由はないのですが、最近ペットショップで見世物として陳列された動物を”買う”ことに後ろめたさを感じていたのです。
何か間違っているのではないか、という違和感。
アトムを亡くして、この後ろめたさ・違和感は確信に変わりました。

これはもちろん、ペットショップで動物を買う人を責める考えではありません。わたしだって今まではフェレットをペットショップから迎えていましたから。
単に、今後わたしはこうしたいと思う、という考えを書いているだけです。

犬、ネコはもちろんですが、最近はフェレットも捨てられるケースが多いと聞きます。
ですので、次に迎えるフェレット(あるいは、犬、ネコ)がいるとすれば、里子ということになると思います。

どんな命に出会えるのか、楽しみです。


ときどき思い出すのです
2006年08月24日 (木) | 編集 |
新しい家にはアトムとの思い出がなく、アトムは東側の出窓に静かに佇んでいるけれど、なんだか心の拠り所がありません。
アトムは、もういないのか。
でも、今の家のわたしの部屋から見える、青い空と木々の緑と調布飛行場の小型飛行機をぼんやりと眺めていると、ふいに前の家と、そこにいたアトムのことを思い出します。

アトムとは色んなところに行きました。
アトムとは阿蘇山にも行ったし、耶馬溪にも行って川で遊んだりしました。キリンビール園のコスモス花畑をずっと歩いたし、大きな公園にも遊びに行った。
まるで犬みたいに散歩ができるアトムとは、外に行くのが楽しかった。

アトムは痛みも苦しみもない世界にいったけれど、それは楽しみもない世界。好きだったジャーキーももう食べられない世界。
そんな世界に送ってしまったのはわたし。
ただ今は時間だけが過ぎていく。


モスキート基地
2006年08月20日 (日) | 編集 |
庭いじりをしていると、3秒で蚊が群がってきます。
本当です。ここはモンゴルか?シベリアか?って感じです。
ウチとご近所一体は、モスキート基地なのです。
ここは本当に東京か?というくらい、田舎じみて緑の多い小金井。
周りの家もお屋敷ばかりで、ウチの居間からは隣の家の池(鯉がいます)が見えます。

そんな素晴らしい環境だから、蚊も半端じゃなくデカくて見事!都会のなよなよした蚊じゃないぜ!
実は蚊だけではなく、虫の宝庫と言ってもいいウチの環境。
いまどき東京で家の中でカナブンが飛んでるなんて、なかなかないよ!?と思います。
珍しいモンキチョウもいます。アゲハも。
見たこともない虫もたくさんいて、なかなか楽しいです。
(蚊は実害があるので困ってますが・・・)

今までアパートの5階などに住んでいたときは、蚊なんて見たこともなく、したがって刺されたこともなく、イタチのフィラリア予防なんて本当に必要なのかしらん?って思っていたけれど、ここでは絶対に必須です!

あ〜〜〜、とりあえず毎日痒いです。。。ぽりぽり。
皆さん、ウチに来るときはそれなりの覚悟(!)とフィラリア予防をお忘れなく・・・!


家具がくる
2006年08月18日 (金) | 編集 |
お盆が明けて、今日から注文していた家具や雑貨などが続々と届きます。
今日は、待望のキッチンカウンター。
あ〜〜〜、これでようやく食器が片付けられる!
(今までダンボールから出して使っていました)
このキッチンカウンターを気に入ったら、同シリーズのオープンカウンターも買う予定。

色々家具や必要なものが揃い、ようやく人が住む家らしくなるのです。
楽しみだわー。

それにしても、家具や雑貨などで一体いくらお金を使っているのだろう?まったく計算していないのだけど、カードの請求額を見る限りかなりヤバイ感じだ!
きのう必要なものをリストアップしてみたら、まだまだ買わなければならないものがあることが判明。
とりあえず、限度額を超えないように気をつけよう。
カード破産に注意すること!!!!!


それぞれの反応
2006年08月16日 (水) | 編集 |
新しい家に引越してきて、3匹の反応。

”スキッピー”
イタチの部屋は2階の東側、日当たりの良い部屋。
わたしもその部屋にいます。
イタチ・バリアフリーにしようと、2階のイタチ部屋と階段、1階の廊下、玄関はイタチは自由に通行できるようにしています。
しかし!!!
スキッピーは1階に行こうとしません。
階段がこわいのか、保守的なのか、階段を3〜4段下りても
「やっぱ、や〜めた」
と、また階段をのぼってきてしまうのです。
スキちゃんは、いつ1階を知るのでしょう?

”ビー坊”
嬉々として階段を上り下りしています。
驚くのは、その上り下りがわたしよりも早いこと。
文字で表すならば、
トコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコ・・・・・
という感じです。
ビー太郎は窓枠や机の上など、相変わらず高いところに上りたがるけど、これは危ないのでダメ。
それでも広くなった家でビーちゃんが飛んだり跳ねたりのびのび遊んでいるので、なんだか嬉しい。今までの家は狭すぎたからね。

”なめ”
玄関ドアのゴムパッキンを引きちぎることに喜びを見出したよう。
やめれー!新築なんじゃボケー!
わたしはちぎれたゴムを見て泣きそうになりました。
まったく!!!
なめも階段から落ちたりしつつも(落ちても一段ですが)、楽しそうにアチコチ動き回っています。

家具が一通りそろったら、イタチが動きやすいように(高いところにのぼらないように)色々と模様替えしようと思う。


ありがとう、アトム
2006年08月09日 (水) | 編集 |
アトムが亡くなり何日か経って、ようやくわたしも落ち着きを取り戻しつつあります。
アトムに会いに来て下さったり、お花を贈ってくださったり、わたしの食事をもってきて下さったり、温かい言葉をかけて下さったり。
皆さん本当にありがとうございました。
皆さんがいてくれて、わたしはだいぶ救われました。

アトムのことです。

アトムは3つ目の動物病院で亡くなりました。

異変に気がついたのは、6月の中旬頃。
何度か嘔吐がありました。

1つ目の病院は家の近く(と言ってもタクシーで往復4000円近くしますが)にあり、この病院には何度も行きました。
そこでは、
「胃炎です、吐き気止めを与えてください」
と、大量の薬を貰うだけでした。
ここでは、血液(白血病を疑って)と脾臓を調べ、この二つに問題がないのだから、もう胃しかないとの結論でした。
わたしは「本当に胃だけだろうか?」と疑問を持ちましたが、しばらくはこの病院で診てもらうことにしました。

1ヶ月ほど経っても、アトムの嘔吐は止まりませんでした。
薬を飲ませても吐くこともあり、また、飲ませなくても吐かないこともありました。
そのことを伝えても
「吐き気止めとエサのやり方ですね(そのときはもう、ふやかしフードをあげていました)」
とまた大量の薬を貰うのみ。
7月末には、嘔吐が止まりました。それは薬が効いたからではなく(飲んでも吐くので、飲ませていなかった)、もうこの頃には自力でエサを食べることもせず、おかゆ状にしたエサをシリンジで強制給餌していたからです。
胃が疲れ果て、吐く力もなかったのかもしれません。

さすがにわたしも「おかしい」と思い、セカンド・オピニオンのために小金井にある病院に行きました。
そこは次に住む家の近くにあり、フェレットも診られるという病院だったからです。
アトムはそこで、お腹を触られて少しバタバタと動きました。
「これだけ元気なら、強制給餌と水の補給で様子を見てください」
そう言われました。
わたしも
「まだアトムは大丈夫なんだ」
そう思いました。
エコー検査もしてもらいましたが、異常はありませんでした。

2つ目の病院に行った2日後、アトムは急変しました。

8/3の午前1時頃、アトムは少し苦しそうに体をカクカクさせて呼吸していました。
苦しそうにする少し前に、トイレに行けずにお漏らしをしました。
苦しそうにしてからは、瞳孔が開いていました。
少し様子を見ても好転しません。意識が薄らいでいるようでした。
「これは大変だ!」
そう思い、夜中の2時半に三鷹にある病院に行きました。
病院に向かうタクシーの中で、アトムは尻尾を膨らませました。
きっと死ぬのが怖かったのでしょう。
わたしも怖かった。
アトムの体をなでると、少し尻尾は落ち着きました。
タクシーの中で少し意識を取り戻し、差し出された手に反応していました。これが意識のあった最後だと思われます。

病院に着いてすぐに診察。
「危険な状態です」
アトムは酸素室に入れられ、ショック状態を緩和する注射をしました。
今夜は一度帰って翌日にまた病院に来て欲しいとのことで、入院の手続きをして、3時に一度帰宅しました。

病院から電話がかかってきたのは、朝4時半でした。
「アトムが5分ほど前に亡くなりました」
あっというまでした。
また5時に病院に行きました。

もう硬くなってしまっていたアトム。

レントゲンとエコー検査の結果を聞きました。
耳を疑いました。

レントゲンでは、肺に影があり、それが腫瘍かなにかはわからないけれど肺全体が汚れているとのことでした。
肺はおそらく機能しておらず、酸素が取り込めなかったそうです。
危ない状態になったとき、気管切開で呼吸をさせる方法もあったそうですが、肺がこのような状態なので気管切開をしても意味はなく、先生の判断で気管切開はしませんでした。
酸素が取り込めない肺であったため、亡くなってすぐに硬直が始まりました。

また、エコーでは左の副腎が1cmくらいにまで腫れていました。
エコーは2日前にも検査したのに。
1日と少しで、こんなに腫れるなんてことがありうるのだろうか。
信じられない。
レントゲンだって3週間前に撮ったときは、何も言われなかったのに。

アトムは、7月に膀胱炎にもなっており(薬で治癒したのですが)、結局、肺、胃、膀胱、副腎、と色んな内臓が異常な状態になっていたのだと思います。

結局、どんな病気だったのかまったくわからず、原因不明のままアトムは亡くなってしまった。

わたしはどうしてもっと早く行動しなかったのだろう?
1つ目の病院で疑問を感じたときに、なぜすぐに2つ目、3つ目の病院に行かなかったのだろう?
アトムは今までだって病気をしても元気になったし、体も大きいから体力もある・・・そうやってアトムの生きる力に甘え、自分をごまかし、アトムの「苦しい!」というサインを見逃していたのだ。

その結果、こうなった。
最期の瞬間だって、一緒にいることができなかった。
できれば抱いて、なでて、「大丈夫、怖くないよ」と声を掛けながら息を引き取らせたかった。
でもそれは叶わなかった。
怠慢なわたしへの、罰であろうと思う。

今はもう、すべてが終わりました。
アトムはお骨になり、もう痛いことも、気持ち悪いことも、痒くても掻けないことも、もうありません。
それが、それだけが、わたしにとっての救いです。


”アトムが教えてくれたこと”

◆ セカンド・オピニオンを受ける
セカンド(あるいは3つ目、4つ目と)オピニオンを受けることは最初の医者への不信ではなく、原因不明の病気が多いフェレットの飼い主の義務であること。できるだけ多くの医者に診て貰えば、助かる可能性も高まるかもしれない。

◆ お金をかける
品のない話かもしれませんが、アトムにはだいぶお金がかかりました。
タクシーで病院を往復し、ちょっと検査をし、薬をもらうと、大体1万円くらいかかりました。
病院に行った次の日にアトムが吐いても、わたしは病院に行かないこともありました。
「吐き気止めの薬もあげたし、昨日も病院に行ったし、行ってもどうしようもないだろう」
そう思ったからです。
正直、「毎日1万円ずつかかるのは大変だ」という思いもありました。
お金がなかったわけではありません。
アトムの治療ができるくらいのお金はありました。
アトムが亡くなって、初めて「アトムが生きてくれるならば、100万円かかってもいい」と思いました。
亡くなって、初めてそう思ったのです。
もちろん何を言ってももう遅いのですが。

わたしが言いたいのは、ただお金をかけるということではなく、もっと適した治療を十分にさせたかった、ということです。そのためには、病院をいくつか回ることも必要でしょう、検査も何度もするかもしれません。
そのための治療費を、わたしは払っただろうか?いえ、払っていません。
払っていたら、もう少し良い結果があっただろうと思うのです。

◆ 後悔しないように
朝5時にアトムが吐いて、世話をしてから寝ることがありました。
そして朝8時にアトムが「出してくれ!」とケージを齧るのです。
3時間しか眠っていないわたしは、眠たくてアトムを無視しました。
わたしは、アトムの「気持ち悪い!苦しい!」というサインを無視したのです。
そんなことが何度かありました。
こんなことは言うべきではないのですが、わたしはアトムを無視したことを後悔しています。
飼い主が倒れるまで世話をするべき、とはまったく思いませんが(本末転倒ですから)、わたしにはまだ余力が十分ありました。
それなのに、わたしは無視しました。
アトムが亡くなってから、「もっと触れていたかった、一緒にいたかった」などと思うのです。
本当に身勝手です。
自分が嫌になります。
泣いたり、悲しくなる資格なんて、わたしには本当はないのです。
十分な世話もできなかったのだから。


わたしはアトムが亡くなって、これらのことを反省しました。
わたしにはまだ3匹のフェレットがいます。
今のところ元気すぎるくらいに元気な3匹ですが、何年か経ったらまた同じような状況(死を迎える)があるでしょう。
そのときにはきっとアトムのことを思い出して、もう少し適切なお世話ができるでしょう。できなければいけません。

今度は、苦しませないように、痛くないように、優しい穏やかな気持ちで息を引き取れるように、最期まで一緒にいられるようにしたいです。
その時がくるまでは、みんなずっと元気でわたしの側にいてくれることを願っています。

アトムはわたしにとって、世界で一番可愛いフェレットでした。
たとえわたしが飼い主でなくても、そうだったと思います。
本当に可愛かった。
救えなくてごめんね。
でも、うちに来てくれてありがとうね。
アトムがこの世界にいたこと、わたしの側にいてくれたこと、そしてアトムが教えてくれたことは、忘れません。

またアトムと会えることを強く願うよ。

ありがとう。


さようなら、アトム
2006年08月03日 (木) | 編集 |
今朝4時半頃、アトムが亡くなりました。
心配してくださった皆さん、どうもありがとう。
(失礼だとはわかっていますが、今は個別に連絡する気力がありません。許してください)

アトムはこの1ヶ月半、よく頑張りました。
今はとても優しい顔で眠っています。
アトムはほとんど苦しまずに最期を迎えられました。

おとといの夜、涼しかったので動物病院の帰りにアトムをキャリーに入れて少し外を歩きました。
外が好きなアトムは、キャリーから鼻を出して風の匂いをかぎ、わたしの顔を見て・・・を繰り返していました。
きっと久しぶりに外に出られて嬉しかったんだと思います。
とりとめもないことを、わたしは色々アトムと話しました。
涼しいね、とか
気持ちいいね、とか。

それがさいごの思い出です。

ささやかな二人だけの素敵な時間でした。

アトム君、ありがとね。
またね。また会おうね。必ず。


引っ越しが・・・
2006年08月02日 (水) | 編集 |
引っ越しまであと10日もないことに気が付く。
わーーー!!!!
荷造りとか全然進んでないじゃん!
粗大ごみにも連絡してないし!
やらなきゃいけないことが山積しているのに、まったく考えていない。
結局カーテンも新しい家具もないままに、新しい家に引っ越すことになりそうだ。
あー。

イタチはいいなぁ・・・優雅にベロ出して寝てて・・・・。

アトムは熱が出てしまい、窓際の涼しいところにベッドを置いたら、風を受けて気持ちよさそうに眠った。
アトムは明日もまた病院の予定。


強制給餌
2006年08月01日 (火) | 編集 |
次の引越し先でお世話になる予定の動物病院にセカンド・オピニオンを受けに行ってきたけれど、あまりフェレットを本格的に診てもらえる病院ではなく、ちょっとがっかり。
予防接種とフィラリア薬だけの病院になりそう。
さて、新しいかかりつけの病院をどうしようか。

アトムは数日前から水もエサも摂らなくなった。
でも、同時に吐かなくなった。
しかし、このままだと体力を失って危険な状態になってしまうので、一時間おきにエサと水を強制的に与えている状態。
体もすっかり痩せてしまった。
かわいそうに。